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【 海外プレスのパイオニア】
弊社は1994年に「海外プレスの品質は悪い」という一般の常識を覆すべく、Apple computer社・Microsoft社、Compaq Computer社等のAutorized Replicator(プレス品供給メーカー)として業容を拡大しておりましたSingaporeイーストゲイト テクノロジー社(現Mediagate社)との合弁会社イーストゲイトジャパン(株)を設立し、プレス品の国内販売を開始致しました。
株式会社アスキー様・本多技研工業様等を始め、大手企業様向けにCDプレスサービスを供給し、販売を拡大して参りました。
合弁解消を契機に、弊社顧客企業様のより一層のコストダウン要請に応えるべく、1年間の調査・品質チェックを経て、2003年より台湾プレスメーカ−のプレス品の販売を開始しております。
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【品質保証 】
「ISO認定企業」であることが「品質保証の全てではない」ことは、最近、粗悪乱造されたといわれるISO認定を国内各業種の大手企業が延長を見合わせたり、取り辞めの決定をする動きがでていることでも明白なことです。
企業TOP Managementの品質へのコミットメント、品質検査態勢の完備・マニュアル化、「Dailyでの篤実なまでの励行」。これこそが、お客様に安心頂けるQuality Productsをお届けできる要件です。
最高の品質をめざし、それら要件を満たすことのできる企業として、弊社は台湾上場企業であるCMC社・Infodisc社等の製品をお届け致しております。
更に供給量を増やすべく新規工場の定期開発も行っておりますが、その際には経験豊かなグラフィック・デザイナーも同行し、レーベル品質管理の状況のみならず、レーベル印刷の技術レベルのチェックも行っております。
かなりの数量を日本国内に販売している海外プレスメーカーでも、満足なレーベル印刷ができないなど、弊社が責任を持ってお客様にお届けできるレベルにない企業もあり、弊社が現在お届けできるプレスメーカ−には限りが御座います。
又、台湾各社の工場長・QC Manager等に確認しましたところ、一度も工場チェックの訪問をしたことのない日本の購入窓口もあれば、来訪したとしても言葉のギャップから満足なコミュニーケーションできず、詳細な打ち合わせができないケースも多々あるようです。
弊社では、シンガポール在住13年のキャリアを持つ代表取締役今田裕補を始め、弊社日本人スタッフが頻繁に現地工場を訪問し、工場管理者・品質管理者と詳細なミーティング行い、日本のお客様の細かな要求を満たす対応の実施を促すと同時に、常に現地スタッフと綿密なコミュニケーションを実施して、工場の新設備の導入状況・QC体制の変更の有無等をチェック致しております。
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【 品質 レーベル印刷 】
弊社ではレーベル印刷のQualityを国内プレスと同水準、もしくはそれ以上に維持するために、プレス品のサンプルを専門のグラフィックデザイナーが必ずチェックしており、デザイナーの目から見て不備と思われる点は、毎回工場へフィードバックして、常に「改善」を促しております。
また、お客様より頂いた印刷用データを必ずグラフィックデザイナーがチェックし、印刷品質にかかわるデータの不備な点を御連絡し、修正頂くシステムを取っております。
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【 品質 コスト 】
お客様のコスト・ダウン要望に応えるべく、一流企業品であっても定期的に単価コストダウンを実現させております。
それ以外に、納期を維持しながら物流ルートの変更・指定替えでコストの大幅削減を行い、常時コストダウン価格をご提示する努力を行っております。
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【 品質 納期】
当社の創設当時、出版社様への納入・各種学会会議会場での当日使用を前提とした納入が主体でしたので、短納期であっても半日の遅れも許されない状況のなかで、一切の納期遅延を起こすことなくノウハウを積み重ね、業務を拡大しております。
以上の各品質要件を満たし、必ずやご満足頂けるサービスを御提供できるものと確信致しております。